Monthly Archives: 10月 2013

脱毛サロン選びの際には通いやすさが重要!

脱毛というのは、1回サロンにいって施術を行えば、それで完了!というものではないんですよね。
毛周期に合わせて、少なくとも約1年間、6回程度通わなければ全ての毛根に働きかけることができず、思うような効果は得られません。
だから、脱毛サロン選びの際には、通いやすい立地にあるかどうかという点が、とっても重要なんです!
自分がストレス無く通える、仕事帰りに立ち寄れる場所にあるサロンや、駅の近くのサロンなんかを選んでおけば、通いやすさは抜群ですよね。
脱毛に通う頻度は、毛質や毛の量などによっても違いますが、ほとんどの場合は2ヶ月に1回程度の施術が基本です。
だから、2ヶ月に1回通うことが苦にならない立地にあるサロンを選びましょう。
サロンの品質などにこだわって、県外にしかない素敵なサロンを選びたい!なんて方もいるかもしれませんが、場合によっては1年で施術が完了しない場合もあるので、後々後悔することになりかねません。
家から通いやすい範囲のサロン選びを行いましょう!
脱毛サロン

やっと包まるようになって一安心

寒がりの私はもう夜はたくさん着込んで眠っている。夫はだいたい一年中夏のような恰好でねているが。息子の夜の大運動会によっては布団をきちんとかけることができないこともあるので布団がなくても暖かい状態にしている。子供の体温は大人より高いのでそんなに厚着をさせなくてもいいとわかっているものの、さすがに寝ているときは寒いのではないかと気にかかってしまう。それも布団大嫌いの息子はちょっと足に布団がかかるとぐっすり眠っているはずなのに逃げて行ってしまうのだ。去年まではまだ小さくて自分で動ける範囲も少なかったからよかったが、今年の冬は大丈夫かいなと心配だった。スリーパーも新しく購入するのもなあと乗り気がしない。ところがだ、つい最近になって布団にくるまってロールケーキのように寝ている息子を発見したのだ。布団でいつものように動けなくてすぐ泣き出すのではと思っていたがいつもの時間までぐっすり。本当に良かった。これでこの冬は越えられるぞ。

ぽっちゃり女性の魅力

ぽっちゃり、ふっくらした女性って、とっても魅力的だと思います。
自分ががりがりの身体なので、憧れの気持ちでいっぱいです…。
女性らしく見えるし、タイトなボトムスで自然な色気が出せるのが羨ましい!
大きなおしりを気にしてる友人が身近にいますが、むしろそのおしりをちょうだい!と思っているのは内緒です。
最近流行してるベリーダンスなんかも、ふっくらした女性のほうが魅力的に見えますよね。
ベリーというのはお腹のことで、本場のダンサーも(日本人感覚では)ちょっとお腹が出ていますが、それが逆にセクシー。
動きも柔らかに見えるのでとても素敵です。
自分はぽっちゃりしてる…と体型を気にしている方は、タイトスカートやペンシルスカートを履くのがおすすめです。
身体の曲線にぴったり沿うそれらのスカートは、あなたの腰から脚にかけてのラインを美しく見せてくれます。
痩せ型の人には決して履きこなせないアイテムなのです!
せっかく生まれ持った体質、生かさないと損!女性らしさを存分に楽しんでくださいね。

産後のバスト・・・垂れないで~

妊娠する前から結構胸が大きかった私です。(たぶん爆乳といわれるくらい。)
産後すぐ母乳がたっぷりで、カチカチ。痛いくらいです。しかも、赤ちゃんの飲む量に合わせて母乳が出てくるわけではないので、あふれてました。
片側をむいてお昼寝していたらベットが母乳だらけになってしまい、取り替えてもらった事もあります。
で、産後すぐのおっぱいケアといえば、この母乳のかたまりになってしまった胸を冷やす事です。
タオルを水でぬらして冷やし、それを胸を上に置いてマッサージします。
すると胸が冷えて、母乳の量が少し減ります。
これは1週間ほど続けました。そのうち赤ちゃんが母乳を飲む量も増え、また私の体も母乳を調節してきたようであふれ出てくる事も少なくなりました。
その後、半年ほどしたら、母乳でおっぱいがパンパンになる事もなくなり、極端に柔らかい状態になってきました。
ここからが恐怖のおっぱい垂れに変身するのかも・・と危機感満載です。
なので、またまたおっぱいマッサージを開始です。具体的にはおっぱいを下から持ち上げること、左右から真ん中方向へよせる事、そしてバストアップにいいという胸筋を鍛えるためのちょっとした運動をしています。
それから、ブラジャーも授乳用ではなくワイヤー入りのしっかりホールドするタイプのものを使ってます。
そんな努力もむなしく、今はかなりトップの位置が下がってます…。やっぱり重力には逆らえないのですかねぇ。

既婚者の恋愛

既婚者でも恋愛していいと考えますか?
私はいいと思います。
恋愛と言っても独身者がする恋愛とは違う形になると思いますが、当事者お互いが良ければありだと思います。
例えば職場や友達で素敵だなとかいい人だなと思っている人を食事に誘う。
これも恋愛だと思います。
その後発展するかしないかは別として、その人のことをもっと知りたい、話したいと思った時点で恋愛はスタートしているのではないでしょうか。
ですが、家庭に不満がありその穴埋めを求めるような付き合いはアウトだと思います。
夫や奥さんの代わりを求めるような恋愛は結局家庭を壊すような結果になるのではないでしょうか。
あくまで家庭とは別のものとして楽しむ分には問題ないと思います。
いちばんいい形は長い間友達付き合いが続いた後、ちょっとしたきっかけで恋愛関係になる形がお互い過ごしやすいです。
長い付き合いなのでお互いの状況も分かってますし、どちらも割り切ってお付き合いできるのではないでしょうか。

ある女性を二人だけで食事に誘ってみる。

ある女性を二人だけで食事に誘ってみる。
大体最初は断られることは少ない。断られるとしたらよほどこちらに興味がなく、気をもたせたくない場合だろう。
そして手探りで相手が自分をどう思っているのか、共通点は何なのか、相手はどういう事を考えながら過ごしてきて、どういう環境で育ってきたのかを話す。
こういう過程がとてつもなく楽しい。皆そうだと思うが、恋愛の場合異性ということである程度かっこ悪い自分は出せない、
最悪かっこ悪い部分が出てしまうとしても自分に正直にいることが出来ていないと、相手に見透かされて場も白けてしまう。
この、女性と何気なく話す時間が何にも代え難い人生の大切な時間だ。
もちろん、いつも上手く話せるわけではないし、あまりお互いの事が引き出せなくて、残念に思う時もある。
けれど、やはり男性として生まれてきて、女性と真摯に向き合えること、生きていると強く実感できる瞬間がここにはある。
自分が自分を超えて相手の楽しみに協力できること、そしてその時間を共有できること、言葉では言い表せない感覚がずっと残るのだ。
そういう時間を人生から失いたくない。誰かに自分の能力で寄与できる、1つの空間を僕は愛する。

痩せたいとおもっても

私は都内に住む22歳の大学生です。身長が低く遺伝のせいか昔からぽっちゃりしていて、よく「ちびデブ」といわれてからかわれていました。胸は大きいのが救いです。好きな人ができるたびに痩せようと努力するのですが、そのたびに痩せたり太ったりの繰り返しで、しぼんだり膨らんだりリバウンドを短期間でするので今度は周りから「風船」みたいといわれるようになっちゃいました。女性は生理がありますから、食欲がわいたりわかなかったりも、ものすごい差で、食べるときは本当に食べても食べても食欲収まらないです。また、私は運動もあまりしない癖に、飲みに行ってお酒が入ってしまうと、食べ続けてしまい「本当に箸が止まらないね」といわれてしまいます。そんな体に悪い生活を送っているせいか、食欲がわくはずの生理の時に、生理痛がひどくて逆に食べられず貧血に」なってしまったりします。
健康に痩せるには、サプリや自宅でできる簡単なダイエット方法がありますが、生活習慣を見直し、きちんと運動することが本当に大切だと思います。

太っているけど、痩せたいのを気づかれるのが嫌だ。

太っていると心の中では、痩せたいと思うのですが、職場や学校などの中間の中にいるときは、そんな心さえ見抜かれるのが嫌なものです。そんな太っている人の心理です。
組織の中に居てダイエットをしようとすると、ばれないようにしていても、食事の時の取り方や食事量で気付かれてしまうので、自分の見栄のようなものが働いて止めてしまったりしてしまいます。
ですから、心理的にも誰にも知られないでダイエットはしてみたい、それを気づかれずに続けることができたらいいと思っているのです。
仲間と接触しているときには、みんなと普通に接しながら、自宅に帰ってからだけのダイエットができれば1番良い訳なのです。
自宅ではダイエットを努力していながら、職場や学校では太っていても気にしないでいるように、食べるときは普通に仲間と同じく食べていて、いつか、『あれ、もしかして痩せていない』なんて気づかれるのが理想なのですが、なかなかこうはいかないのがダイエットなのですが、家ではコツコツ努力しています。