妙なテンションですが大丈夫ですか?

中高一貫でいわゆる高課程生になって早八か月の長男。
友人関係は中学課程のころから落ち着いてたし、教師陣ともまずまずの関係を築いていたようだし、「環境」事態は心配ない模様。
が、勉学の方はなんと申しますか・・・にいちゃんよーもうちょいアクセル踏み込んだほうがよくないかい?な雰囲気ですわ。
こればっかりは本人の自覚が伴わないと、親が何と言ってもどこ吹く風。
テストの結果一つ一つを目の前に説教して点数上がるのなら、いくらでもしますけど、そうそう親の思うようにならないのは常の事。
とは言うものの、一学期の成績表が出た時に’これはまずいかも’とは少々本人も感じているみたいかなと。
今学年の定期テストは後二回。
本人なりに準備はしている。
根を詰めつるほどではないけれど、机いっぱいになにやら広げて勉強している。
努力はしているらしい。
しかし息子よ。
朝からライトノベルやゲームの世界観とか語り始めるのはかあちゃん、ちょっと心配だわ。
いやいやきっと現実逃避でなく息抜きだと。
息抜きで気持ちを上げるために、あえてテストと違うことを話しているのだよねと。
まあ自分も親に定期テストの日時などは話したけれど、範囲やらなんやら話したことなかったものね。
点数も含めて(笑)まっおきばりやっしゃあー